院長紹介

上杉 建登 (ウエスギ タツト)

CARE FIELD 院長
サッカーが大好きな治療家

1984/2/24生まれ O型

保有資格

  • 柔道整復師
  • 米国NLP協会認定マスタープラクティショナー
    (脳の取扱説明書)

活動内容

  • トレーナー活動(サッカーチーム:三重高田FC、高田高校/フットサルチーム:ボセアマドールフットサルクラブ)
  • セミナー講師(手技実技指導)
  • FCミナス監督兼トレーナー

自己紹介 ~想い~

小学2年生の終わりにサッカーを始め、気付けば約30年。途中でフットサルにもはまりこれまた15年以上。

ボールを蹴ることが生活の中心にあるような生活をしてきました。
僕は現役時代、本当に怪我の多い選手でした。
5度の手術を経験し選手生命の危機もありました。そんな怪我の経験を乗り越え復帰し、競技を続けていました。
怪我、リハビリ、復帰を繰り返すのは本当に辛く苦しい事でした。リハビリが大変とかそういったことではなく、大好きなサッカーが出来ない、ボールが蹴れない、自分の思ったように身体が動かずプレーに納得がいかない辛さです。                 もっと頑張りたいのに痛みが出る。もっとこんなプレーがしたいのに不安が取れない。良くなったと思ったらまた痛みがぶり返す。こんな思いをしながらもボールを蹴ることだけはやめれませんでした。                                そんなサッカーを愛してやまない僕が思ったことは、自分のように怪我で苦しんでいる選手、大好きなサッカーを痛みや違和感のせいで思いっきり楽しめていない選手の力になりたい。                               これだけ怪我を経験したのはきっと、僕に誰よりも選手の痛みに共感できる治療家になれって言っているんだ!(笑)    そう思ったからです。本気で!!!                                         だから、僕の治療家としての目的でもあり、このケアフィールドの理念は

「怪我で苦しむサッカー・フットサル選手を一人でも減らすことに人生をかける」

ことです。 これが僕のやり遂げたいことです。そのために「自分には何ができるのか?」をいつも自分に問い選手のためにできることを考えています。
当治療院では、リコンディショニングといって怪我や病気、ストレスなどで低下した身体と心の状態を元に戻し、本来持っている力を100%発揮できるように身体を「調整」していきます。
そしてさらに整った状態を維持し、怪我や痛みの予防・再発防止に繋げていくためにトータル的なアプローチをしていきます。
痛みの原因は、痛い部分にないことも多く、痛いところばかりほぐしてもなかなか取れない痛みがあるのはそのせいです。
こうした全身に潜む原因を見つけ、身体を根本から整えていく治療を行っております。

頑張るサッカー・フットサル選手を全力でサポートします。
いつまでも大好きなサッカーやフットサルを楽しみたい。生涯現役!
痛みなど悩みを抱えている。

けど、どこに相談すればいいのかわからない…

そんな時に、サッカー・フットサルしている選手はみんなあそこの治療院に行ってるよ。そんなサッカー・フットサル好きの集まるたまり場的治療院にしたいと思っています。

今日は、サッカーの話したくて来ました!治療じゃないんか~い!って治療院、面白くないですか?妄想半端ない。(笑)

「痛み」から「楽しい毎日」へ
一度きりの人生、大好きなことを好きなだけ、大好きな仲間と楽しみたくないですか?

楽しいサッカーライフを思いっきり。

サッカー版松岡修造並みに暑苦しいこんな僕ですが、よろしくお願いします。